- 農学・バイオ・園芸の大学短大ガイド
- 学校の詳細
IT をはじめ、エレクトロニクス、材料、エネルギー、バイオオ、医療、環境など、様々な分野で技術が応用されている光サイエンス。この先端科学と理工学を総合的に学べる、日本でオンリーワンの大学が千歳科学技術大学です。キャンパスは札幌からのアクセスにも恵まれ、快速電車(15 分間隔で運行、所要時間32分)と、無料シャトルバス(所要時間8分)を利用できるので、とても便利。大学施設は2校舎6棟で構成され、本部棟には各種講義室、情報・メディア教育セター、食堂、体育館など、また研究・実験棟には学生実験室5室、研究室30室、レーザ共同実験室、顕微鏡室、スタジオなどの各種実験・研究用の施設を設置し、さらに開学10周年を記念して建設した10周年記念棟には学生ホール、メディアホールなど、学生生活環境向上を目的とした施設が整っています。
| 各種制度 | 1:千歳科学技術大学奨学金制度:千歳科学技術大学奨学金(給与)については、6月に募集を行います。経済的に修学が困難な学生(約12名)に年間24万円支給、返還の必要なし、給付期間は1年間 2:特待生制度:入学者選抜試験(一般学力入試及び大学入試センター試験利用入試)において、成績上位者を特待生として学生納付金の一部を免除します。一般学力入試、センター試験利用入試の成績上位学生、入学金を除く学納金1,357,000円を70万円に減免。原則4年間。 3:千歳科学技術大学授業料優遇制度:千歳科学技術大学に兄弟・姉妹で同時に在籍している学生に対して、授業料の一部を免除します。兄弟姉妹で同時に在籍している、2人目以降の学生、授業料の半額免除※年間466,500円相当、在籍が一人になったら正規授業料を納入。 4:千歳科学技術大学帰省旅費助成制度:遠隔地出身者が帰省する際、交通費の一部を助成します。道外出身学生→帰省旅費(航空機・鉄道運賃)の半額 ※上限2万円。道内出身学生(JR千歳駅から到着駅までの距離が200km以上)→帰省旅費(鉄道運賃)の半額 ※上限1万円。いずれも年1回 5:日本学生支援機構奨学金:経済的に修学が困難な学生に、学資の貸与あるいは給与を行う制度です。本学では主に、「日本学生支援機構奨学金(貸与)」を取り扱っており、年1回春に募集します。 6:千歳科学技術大学千歳市優遇制度:千歳市が設立した公設民営大学として、千歳市民である生徒等が入学した場合には、授業料の一部を免除します。出願時、本人または保護者が千歳市市民であった学生、千歳市内の高等学校を卒業した学生。入学金相当18万円を減免。第1学年秋学期納付金についてのみ。 |
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| お問合せ先 | 0123-27-6011 入試広報課 0123-27-6076 FAX番号 nyushi@guppy.chitose.ac.jp E-mail |
| 所在地 | 〒066-8655 北海道 千歳市美々758-65 |
| 交通情報 | JR札幌駅から南千歳駅まで快速エアポート JR南千歳駅から無料シャトルバス運行中 |
学部・学科/コース情報
- 総合光科学部
- バイオ・マテリアル学科
- コース情報
- (80名)
バイオ・マテリアル学科では、材料科学、電子工学を基盤に、先端医療やガン治療などに期待されるバイオ科学、医療工学へと応用される光サイエンスを学ぶ。
| 就職先 | 就職率は開学以来、毎年95%を越え、日本を代表する巨大企業や国際企業(株式上場企業)にも20%以上の学生が就職しており、内容も充実している。 医療系関連|化学材料関連|光学機器関連|通信用デバイス|電気電子関連|その他|大学院進学 |
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